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ギルガシの保護削りによるダメージの差異について2


前回記事の追記みたいなもの。

自分でもなんでこんな計算してんのかよくわかりませんが、
やっちまったもんは仕方ないので記載しておきます。

何度も繰り返しておりますが、保護削りの手段は
・冥府のワイバーン召喚攻撃(-10)
・スクリューアッパーR1(-10)
・朧煙幕R1orR2(-7)
・斧スマッシュR1(-3)
の4種。
ギルガシの掴み阻止でつくデバフが保護減?の効果があるみたいですけど
未検証なので触れません。

ここで効果時間について触れておきます。
ワイバーン:300秒
アッパー:60秒
煙幕:30秒
斧スマ:22秒
アッパーは同効果以上で上書きが可能です。
アッパー防御破壊細工は上書きしにくいアッパーと化します。邪魔なので外すよう。
保護破壊細工も基本その人しか上書きできなくなるので使うならそのつもりで。
煙幕はランクに関係なく上書き不可能。
30秒という効果時間はガシにおいては短いです。
スパイクタイミングで付加させるのがベストです。早過ぎるとコンボ中に切れます。ご注意を。

ワイバーンの効果は楽に付加させれる上、上書きもできて時間も長いです。
なのでこれは常に付加されてるものとして考えてもいいでしょう。
他3つはいろんな理由で失敗することがよくあるので、
この3種デバフを付加した場合としなかった場合でどれほど差が出るか
を計算した結果が今回の記事となります。↓

冥:冥府のワイバーン召喚攻撃
斧:斧スマR1
朧:朧煙幕R1orR2
昇:スクリューアッパーR1


ワイバーンのみの状態を100%とした場合
ギルガシ保護表


ワイバーンとアッパーを付加させた状態を100%とした場合
ギルガシ保護表2

※小数点以下は四捨五入してます。

これだけ差が出ます。誤差でしょうか。どうでしょうか。私にもよくわかりません。
ただ、これらのデバフがあるのとないのとでは、
少なくともノンクリブレ1本分の差は出てるのではないかと感じております。
元々ブレイドの火力が高い分、数%でもその差は大きいものなんじゃないかなと。

なんでこんなものを計算したかというと、デバフの重要性をはっきりさせたかったからです。
でもやっぱりというか、あんまりピンと来ませんね・・・。うーん。
まぁ、多少なりとも参考にしてもらうと嬉しいです。

保護計算もう飽きました。
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